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| 1978 | スタートから飛び出したW.クーリー/M.ボールドウィン組(スズキ)が初代勝者に。Hondaは欧州の耐久レースを席巻していたRCB1000を2台投入するも、無念のリタイアを喫した。 |
| 1979 | トニー・ハットン/マイク・コール 上位陣、有力チームが次々と転倒、トラブルに見舞われるなど波乱の展開。CB900を駆るT.ハットン/M.コール組をはじめ、Honda勢がトップ8を独占する結果となった。 |
1983![]() |
世界選手権の750cc化に先行して投入されたRS850Rが、1000cc勢に迫る戦いを見せた。F.マーケル/J.ベトゥンコート組(RS850R)が3位を獲得。優勝はスズキのH.モアノー/R.ユービン組。 |
1984![]() |
マイク・ボールドウィン/フレッド・マーケル TT-F1規定が上限750ccに変更。満を持して6台のワークスマシン・RS750Rを投入したHonda勢が1-2-3フィニッシュを達成した。優勝はM.ボールドウィン/F.マーケル組。 |