S800以来のオープン・エア・モータリングを実現。幌開閉に熟達したカロッツエリア、ピニン・ファリーナが機構を担当。ソフトトップを開くシーンを全収録!
白いタンクに赤いエンジンで親しまれた自転車用補助エンジン。全国の自転車店を販売網とするなど、斬新な販売戦略がとられました。このCUB Fの貴重な走行シーンをどうぞ。
4輪+2輪のモーターライフの提唱としてシティへの車載を前提に開発されたコンパクト・レジャーバイク。収納時ボディ上面には突起物が一切残らないように設計されています。
DOHC 4気筒・4キャブレター・30馬力エンジンをアンダーフロアー・ミッドシップに搭載。スポーツトラックと言われたHonda初の量産市販車のライトオンする瞬間を捉えました。
ダックスフントを思わせる、動物名シリーズ第2弾。乗用車のトランクに積載できるよう、フロント部分が分離可能。ファッション性と実用性を兼ね備えたレジャーバイクです。DAXを実際に分解してみました。
初代CIVICよりスポーティーな走りを楽しめるようにしたバリエーションモデル。RS=ロード・セイリングを楽しめる76馬力エンジン搭載。この当時の乗用車には非常に珍しかったリアワイパーが動く貴重映像です。
バイクの便利さを自転車並みの気易さで乗れるようにした新しい乗り物。軽いキックペダルを踏んで、2,3回ジーッ、ジーッとゼンマイを巻き、手元のレバーで蓄力されたスプリングを開放してエンジンを始動させる。これが伝説の「ラッタッター」です。
個性化時代も先取りしたクーペ。前席重視の4人乗りボディーなどが特徴。国産車で始めて採用された電動式サンルーフがズゥーンと力強く開くシーンをご覧下さい。
世界初の量産並列4気筒OHCエンジンを搭載したスーパースポーツモデル。このモデルの出現で、多気筒ビッグバイク時代が到来し、日本車の人気が海外で高まりました。CBの顔であるヘッドライトの点灯シーンをご覧下さい。かなりコアなCBファンにオススメします。
スリーターシリーズの第5弾。新セッティングのスイング機構や低いシートの着座姿勢。2連オートマチック採用でカートに匹敵する感覚の走りが楽しめた。クネクネと疾走するROAD FOXのコーナリングをご覧下さい。
乗る人たちへの“ゆとり”と車を取り巻く環境への“調和“がテーマとし、シビックよりも排気量の大きい1600 CVCCエンジン搭載。ACCORDの特徴である大きなハッチバックが開きます。まずは後ろから。そしてアップ、斜めから。様々な角度でお見せします。
スクーターで初の水冷4気筒サイクルエンジンを搭載した初代スペイシー125。今でもかなり珍しい二輪車初のリトラクタブルヘッドライトの開閉シーンにご注目。
ユニークなスタイルのオープンタイプボディの広い荷台。実用性と遊び心を兼ね備えた軽トラック。素晴らしい手際の良さで幌を畳むシーンをどうぞ。
4代目タクト。ヘルメット着用法規制に対応し、ヘルメットなどをシート下に収納できるメットイン機能を搭載。今でこそ当たり前のメットインですが、その原点のメットイン動作をさりげなく再現。
アルミボディーにミッドシップエンジンを搭載した、2シーター本格スポーツカー。その精悍なスタイリングの特徴とも言うべきリトラクタブルヘッドライトの開閉シーンをドライバーになったつもりでどうぞ!(動画はNSX Tタイプ)
軽量でコンパクトなアルミ製の車体に、着脱可能なバッテリーを内蔵。収納に便利な折りたたみ機構を採用した。全く新たな着想から折りたたみ式のアイデアを備えている、独創的で通産省グッドデザイン賞を獲得。
ライフ以来の復帰を果たしたおしゃれな軽自動車。広い室内に長いホイルベースと優れたパッケージングが低い乗用車スタイルを両立。OHC 2気筒エンジン搭載。フロントガラス用の大きな一本ワイパーが特徴的に動きます。
3代目CR-Xはデルソルというサブネームを与えられ、タルガトップによるオープン2シーターとして生まれ変わった。スイッチ1つでオープンしたループがトランク内に収納される、この電動トランストップのメカへのこだわりは、まさにHondaらしい一品と言えるでしょう。
世界初フロント<同軸自動>正逆転ロータリーを搭載したFF300 サ・ラ・ダ。ワンタッチで耕耘深さ(耕深)を設定することが可能。気持ちよく土がほぐれる様子をご紹介します。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
電動アシスト一輪運搬機HPE60「ねこ丸」。軽量でコンパクト。電動アシスト自転車「ラクーン」と同様の基本原理で作動し、グリップに装着されたセンサーが負荷に比例した駆動力を供給します。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
油圧式無断変速で車速が選べる。安全性に配慮したデッドマン式クラッチ搭載。刈り取った雑草を脇にまとめながら進んでいく様子をご紹介します。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
パワフル、低燃費でクリーンな、超小型・軽量4ストロークエンジンを採用したF220こまめ。ハンドル部分が折り畳め、手軽に移動、組み立て、耕耘作業が行えます。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
角度・車速自在で、平面・斜面を同時に刈れる「二面あぜ草刈機」。油圧式無段変速で手を添えるだけで楽々と草刈り作業が楽しめる。安全性に配慮したデットマン式クラッチも搭載されています。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
従来の1/2という究極の超軽量製と環境に優しい超小型4サイクルエンジンを搭載。二重防音構造により低騒音性と携帯性を兼ね備えた小型発電機。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
優れた始動性・パワー・燃費・静粛性を兼ね備えた刈払機UMK425.刈刃回転調節も手元のトリガーで簡単に調整できる。家庭から山林まで幅広く刈払作業が行えます。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
みかん収穫&運搬にぴったりの「パイプ式固定」タイプ。最大積載量250kg(平地)を誇るパワーキャリア。キャタピラが悪路でも安定性を見せています。(撮影協力:八ヶ岳Honda菜園様)
力強いトルクフルな加速と先進の環境性能を兼ね備えた、革新プレミアム8シーター、エリシオン。メーターパネル上部にLEDを配し、反射レンズに映し出すことでホログラムのような美しく奥行き感のあるグラデーション表示を実現しているスーパー立体自発光メーターをご紹介します。
