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スクリーンセーバーが起動しますと、
箱がゆっくりと周り、時計、カレンダーの機能が順番に表示されます。
キーボードの上下左右カーソルを押して頂くことで、箱を任意に回すことができます。
マウスを動かすとスクリーンセーバーを解除できます。
※Mac OS10.6版でこの機能をご利用になる為には、スクリーンセーバー起動後、一度画面をクリックして下さい。
スクリーンセーバーを解除する際は、右上の「X」印を押して下さい。
ダウンロードした「FIT-clock_SS.zip」を解凍し、「FIT-clock_SS.exe」ファイルをダブルクリックしてインストーラーを起動します。
画面の指示に従いスクリーンセーバーをインストールしてください。
インストール後はコントロールパネルの「画面」>「スクリーンセーバー」設定を開き、実行するスクリーンセーバーとして選択してください。
アンインストールする場合はコントロールパネルの「プログラムの追加と削除」からアンインストールできます。
<推奨環境>
Windows XP、Windows VistaをOSとして、Adobe Flash Player 10以降がインストールされているWindowsパソコン。
ダウンロードした「FIT-clock_SS_Mac.dmg」または「FIT-clock_SS_Mac_10.6.dmg」をダブルクリックし、中に含まれる「FIT-clock_SS.app」をダブルクリックしてインストーラーを起動します。
画面の指示に従いスクリーンセーバーをインストールしてください。
インストール後はMac OS Xのシステム環境設定の「デスクトップとスクリーンセーバー」を開き、実行するスクリーンセーバーとして選択してください。
アンインストールする場合は、実行するスクリーンセーバーを選択する画面で「オプション」ボタンをクリックしてアンインストールを実行してください。
<推奨環境>
Mac OS X 10.4以降をOSとして、Adobe Flash Player 10以降がインストールされているIntel CPUを搭載したMacintoshパソコン
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