WEBカタログ
スタイリング
インテリア
走行性能
安全性能
燃費・環境性能
スペック
福祉車両
タイプ・価格
カラー
装備・オプション
ナビ&オーディオ
アクセサリー
大きさ
3Dビュー

燃費・環境性能

  • 燃費・環境性能
  • 環境仕様

クルマと地球が、上手につきあってゆくために。

ロングドライブを心おきなく。優れた低燃費。

HYBRID全タイプ 1.3L i-VTEC+IMA JC08モード走行燃料消費率(国土交通省審査値) 25.0km/L 〈HYBRID-Cは26.0km/L*15X/15C 1.5L i-VTEC FF JC08モード走行燃料消費率(国土交通省審査値) 18.6km/L*

*装着するメーカーオプションによって異なる場合があります。
■ 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるよう新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。

風を思わせるそのデザインは、空力性能まで描いている。

風を受け流す、流麗なデザイン
フロントバンパー カラードテールゲートスポイラー

フロントバンパーからテールゲートスポイラーまで、全身にきめ細やかな空力対策を。風を受け流すようなそのデザインは、流麗なフォルムを際立たせると同時に、空気抵抗を抑制。大きな荷室を実現しながらも、 低燃費に貢献しています。

ここに、技あり 荷室は大きく、燃費は変えず。 フィットより重くなりながら、フィット同等の燃費性能を目指すために。

愉しみながら、低燃費運転がうまくなる。エコアシスト

ECONモード

楽しいエコこそ、続けられる。だから、エコドライブをもっと楽しく。「エコアシスト」は、クルマと一緒に楽しみながら、エコ運転の技術を磨いてゆくシステム。その瞬間のアクセルやブレーキの使い方が、燃費に良いかを色でお知らせする「コーチング機能」。その日のエコ運転度や上達度を、葉っぱで表示する「ティーチング機能」。スイッチONで低燃費モードに制御する「ECONモード」。3つの機能で、低燃費運転をサポートします。

*ハイブリッドモデルに標準装備。1.5Lモデルは「ECONモード」のみとなります。

低燃費、しかも大きな荷室まで。もう一つの選択肢、「HYBRID」。

人に地球に、優しいモノづくりを目指して。

HYBRIDは、全タイプとも平成27年度燃費基準+20%を達成。また排出ガス中の有害物質、NMHC(非メタン炭化水素)、NOx(窒素酸化物)、CO(一酸化炭素)を低減。とくにNMHCとNOxは基準値の1/4以下にまで減らし、全タイプで国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得しています。さらに、内外装部品から六価クロム、カドミウムを全廃し、水銀、鉛の使用量を大幅に抑制。日本自動車工業会が定める自主削減目標を達成しています。また、リサイクル可能率を90%以上*とするなど、環境への配慮をさまざまな角度から実践しています。

* 「新型車のリサイクル可能率の定義と算出方法のガイドライン(1998年 自工会)」に基づき算出。

「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定車表示マーク

「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定車表示マーク

平成17年排出ガス規制のNMHC、NOxについて、基準値を75%以上下回る優秀な環境性能を達成した車両に与えられます。

全タイプ
「平成22年度燃費基準+25%達成車」表示マーク

「平成22年度燃費基準+25%達成車」表示マーク

平成22年度燃費基準を25%以上上回る優れた燃費性能を達成した車両に与えられます。

15X(FF)※、15C(FF)※16インチアルミホイール装着車を除く。
「平成27年度燃費基準+20%達成車」表示マーク

「平成27年度燃費基準+20%達成車」表示マーク

平成27年度燃費基準を20%以上上回る優れた燃費性能を達成した車両に与えられます。

HYBRID全タイプ

BLUE SKIES FOR OUR CHILDREN 移動の喜びを次世代の子供たちへ。これからも夢と楽しさを求め続けるために。 モビリティの楽しさや美しい環境を次の世代へ受け継いでいくためにHondaは、製品はもちろんのこと、開発から販売に至るあらゆる段階で環境への取り組みに情熱を注ぎ続けます。

グリーンファクトリー
高効率化・産業廃棄物削減

資源やエネルギーを集結し、様々な工程を経て商品を生み出す生産活動。そのあらゆる側面で、地球環境への影響をミニマムに。Hondaは、「グリーンファクトリー計画」を世界で推進しています。また高効率化の対策を進め、天然ガスコージェネレーションシステムの導入や太陽光発電の設置によりCO2排出量の削減にも積極的に取り組んでいます。

次世代エネルギーへの取り組み
太陽電池の製造・販売

Hondaの太陽電池は、シリコンを使わず、発電層を薄い膜状の半導体とすることで、製造時の消費エネルギーや排出CO2を少なくし、環境に優しく製造することができました。この太陽電池を2007年10月より、Hondaの100%子会社である(株)ホンダソルテックで製造・販売することで、Hondaは地球温暖化防止に積極的に貢献しています。

(株)ホンダソルテック""

(株)ホンダソルテック

地域との共生
ふるさとの森づくり

地域社会とHondaの工場の境界には、創業者の考え方(グリーンベルト構想)に基づき、1976年から「ふるさとの森づくり」と名付けた緑化活動をスタート。工場や事業所の周りに、それぞれの地域に本来自生している多様な植物を育て、環境美化、地域とのコミュニケーションに役立てています。

ふるさとの森(栃木プルービングセンター)

ふるさとの森(栃木プルービングセンター)

■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「装備一覧」「主要諸元」をご覧ください。

ページトップへ

  • 燃費・環境性能
  • 環境仕様
クルマ購入サポート
カタログ請求
セルフ見積り
展示・試乗車検索
販売会社検索
商談申し込み
クレジット・リース
クルマ購入ガイド