- クルマ
- 全車種ラインアップ
- 最新ニュース
- お店を検索
- Honda Cars
- インターナビ・リンク
- 中古車
- 法人のお客様
- Cカード
- リコール
- アクセサリー
- 福祉車両
- 取扱説明書
- エコカー減税
- ファンドライブ
- トークマガジン
- レンタカー
- バイク
- 全車種ラインアップ
- 最新ニュース
- 取扱説明書
- お店を検索
- 中古車
- リコール
- アクセサリー
- メンテナンス
- カスタマイズ
- スピリット
- 企業メッセージ
- Honda Magazine
- TVCM/動画
- 歴史図書館
- スポーツカー
- ギャラリー
- 読み物

イベントステージでは、午前と午後の2回、イベントステージにおいて、宮城光さんと、二輪専門誌やラジオのパーソナリティとしてお馴染みの多聞恵美さんのトークショーを開催。ライディングファッションやお勧めツーリングスポット紹介のほか、ブリヂストンのスタッフを交えたタイヤ相談コーナーなど、ライダーが気なる身近な話題をテーマに軽快なトークを繰り広げ、ステージと参加者の距離が近いこともあり、参加者された皆さんの質問にパーソナリティーが回答する形で盛り上がりました。



イベントステージでのトークショー後は、参加者が気軽に楽しめるゲーム大会を開催。
午前に行われた「ハラハラドキドキ・一本橋タイムトライアル」ではCBR250Rを使用して、腕に自信のある方が多数参加。
午後に行われた「コロコロクネクネ・タイヤ転がしゲーム」では、女性やお子さんも挑戦。いずれのゲームも、3位までの成績優秀者にオリジナルキーホルダーをプレゼント。



キャンプやシティランなどのバイクライフシーン毎に、Hondaの純正オプションパーツなどを装着したCBR250Rと純正アクセサリーやライディングギアを組み合わせて展示。
より快適に、スタイリッシュにCBR250Rを乗りこなす提案を展示しました。
参加者の投稿による周辺のおすすめツーリングコース情報のコーナーを設置。
沢山の情報をいただき、参加者同士の情報共有の場となりました。



全日本ロードレース選手権参戦中のトップライダーが先導&指導



全日本ロードレース選手権で活躍する安田毅史選手と今年の鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦した津田一磨選手が先導役として参加。サーキット走行のブリーフィングは亀谷長純選手が担当。

サーキット走行が初めての参加者にも万全の体制で望むため、フラッグなどの諸注意などブリーフィングもしっかり行ない、参加者の技量に合わせて徐々にペースアップし、40分間(20分×2回)でCBR250Rのコーナリング性能を堪能できるまで走りこめるプログラムは、参加者から大好評でした。

「幸田サーキットは全長1,085mで、15のコーナーがありミニバイクレースも盛んに行われるテクニカルコースです。同じくらいの全長の筑波サーキット1000と比べて高低差があり難しいコースと言えますが、コーナリング性能の高いCBR250Rだから初めての方でも楽しめます。体験走行に参加していただいたお客様は、サーキット走行は初めての方が大勢いらっしゃいましたが、皆さん満足されていたようでした」(先導ライダー・安田毅史選手)
参加者の声

増田 剛(ますだ つよし)さん 33歳
「CB1300SBも所有していますが、スポーツテイストに惹かれてCBR250Rを購入しました。北海道や関西にもツーリングに行って、約2か月で4,500kmも走りましたから、セカンドバイクというより今はメインですね。思ったよりキビキビ走りますし、燃費は40km/ℓを超えるんです!初めてのサーキット走行でしたが乗りやすくて楽しめました」

横田 仁(よこた ひとし)さん 36歳
「以前、CBR250RRに乗っていて、次もCBRと思っていたので即購入しました。単気筒はパワー感がどうかと心配しましたが、乗ってみるとトルク感もあって発進加速も十分。低速コーナーもCBR250RR より速いです。4輪でサーキットを走っていていましたが、バイクでサーキットは今回が初めて。安心感があって特に、コーナリングが楽しかったです」

寺田 渓(てらだ けい)さん 27歳
「6月中旬に購入して走行距離は3,400kmを越えました。以前所有していたCBR150Rよりパワーがあって、高速道路を使用した通勤がずいぶん楽になりました。初めてのサーキット走行は、1本目は緊張しましたが、CBR250Rが乗りやすいこともあり、2本目は走り方のコツが分かって楽しめました。 これからサーキットにはまってしまいそうです」

多聞恵美さんもサーキット体験走行にチャレンジ。
「CBR250Rでサーキットを走るのって、とっても楽しいんですね!」


参加車両の空気圧チェックを実施したほか、CBR250Rの試乗車にBT-39(バイアス)とBT-003(ラジアル)を提供いただき装着。希望者は体験走行時間に乗り比べることができました。CBR250RのOEタイヤはIRC製だが、よりスポーティなBT-39と、リヤがワンサイズアップ(140/70-17→150/60-17)となったハイグリップ仕様のBT-003は、体験走行を行った参加者から軒並み好評でした。