Honda純正アクセサリートップ

Modulo

走るほどに、スポーツの深みを知る。
S660 Customize Item

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S660×Modulo

Customize Item Development
琴線を揺さぶるものを。
							目指したのは、時を経るほどに愛着を深めていく、情感豊かなアクセサリー。
S660カスタマイズアイテム 開発に込めた想いはこちら
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  • Customize Item Development

About Modulo 1/3

  • About
  • Concept
  • Research and Development

Honda車の持つ性能、魅力のポテンシャルをさらに引き出し、走りを極める純正アクセサリーブランド、Modulo。Honda車の開発時と同じ、極めて厳格な基準をクリアしたものだけが、その名を冠することを許されます。

高い走行性能、優れたデザイン性はもちろんのこと、安全性、信頼性、品質、そしてHonda車にベストマッチするフィッティング性などを徹底的に追求。装着したときはもちろん、長く付き合えば付き合うほどに愛着が深まる…。そんな、他にはマネのできない奥深いカスタマイズの世界を提供します。

高い安心感こそが人を本当に自由にできる。私たちホンダアクセスは、そう信じています。

Concept 2/3

  • About
  • Concept
  • Research and Development

Moduloのカスタマイズアイテムは、これほどまでにシミュレーション技術の発達した今日においても、「セッティングの匠」が徹底的な走り込みを行い、気持ちのいいスポーツテイストを仕上げ、走りを愛する方のもとにお届けしています。
ビギナーのドライバーが安全に走りを楽しめるか?様々なクルマを知るベテランが心から満足できるか?実際に使う「人」のことを想って性能を評価できるのは、同じ「人」だけだからです。

Honda車がもたらす走りの喜びを、老若男女、あらゆるドライバーが、あらゆるシーンで堪能できること。
それが、Moduloの目指す走りの世界です。

Research and Development 3/3

  • About
  • Concept
  • Research and Development

Moduloの開発においては、Honda車と開発時点から図面を共有することでその走りのパフォーマンスを最大限まで引き出すとともに、合同テストも実施。これが、Moduloの優れた信頼性、安全性の源となっています。

装着テスト、耐久テスト、風洞実験、実際にパーツを装着しての操縦安定性テスト、さらには、ローダウンした状態での衝突安全性を検証する「スポーツサスペンション側面衝突テスト」まで。

こうしたテストをシミュレーション、実車による検証などで繰り返して安全性が確保できたものだけを、「Modulo」のカスタマイズパーツとしてお届けしています。

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History of Modulo 1/2

  • History of Modulo
  • Chronological Table

Moduloは、1994年6月にアルミホイールのブランドとしてスタート。
洗練されたデザインワークとともに、素材選択から加工精度、表面処理に至るまで
徹底的にこだわった設計として高い安心感を追求し、多くの支持を集めました。

その後、1999年に純正カスタマイズブランドとしてエアロパーツのリリースを開始。
コンセプトモデルの製作、モータースポーツへの参戦から得られたノウハウを
実際のカスタムパーツへとフィードバックすることで多くの方にHonda車の
走りの喜びをお届けするべく、進化を続けています。

Chronological Table 2/2

  • History of Modulo
  • Chronological Table

1994/06

アルミホイール
ブランドとして
「Modulo」誕生

1999/12

Honda純正カスタマ
イズブランドとして
「Modulo」をエアロ
パーツに拡大

2001/01

東京オートサロンに
Modulo ODYSSEY
CONCEPT
」出展

2001/02

S2000に5段階減衰力調整機
能付スポーツサスペン
ションを設定

2004/01

東京オートサロンに
ODYSSEY Modulo CONCEPT
Life Modulo CONCEPT」出展

2007/03

シビック TYPE Rにフロント
5段階減衰力調整機能付スポー
ツサスペンション
を設定

2008/01

東京オートサロンに
Sports Modulo TYPE R
Touring Modulo INSPIRE」出展

2008/09

シビック TYPE R用前後5段
階減衰力調整機能付スポー
ツサスペンション設定
エアロパーツを新設定

2009/01

東京オートサロンに「Sports
Modulo S2000 CONCEPT

Sports Modulo Fit CONCEPT
出展

2010/01

東京オートサロンに
INSIGHT Sports Modulo
CONCEPT
」出展

2010/02

CR-Zに前後5段階減衰力調整機能付
スポーツサスペンションを設定

2011/01

東京オートサロンに「TS-1X
「Sports Modulo NSX」出展

2011/05

NSXにスポーツサスペンション、
トランクスポイラーを設定

2011/10

INSIGHTにロアスカート、
テールフィンを設定

2012/12

N-BOX Modulo X発売

2013/01

東京オートサロンに
S2000 Modulo Climax
N-ONE Modulo Style
出展

2014/01

東京オートサロンに
N-ONE Modulo CONCEPT
VEZEL Modulo CONCEPT」出展

2015/01

東京オートサロンに
JADE Modulo AERO Special
出展

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Motor Sports 1/2

  • SUPER GT
  • SUPER GT 2015 Race Calendar

走りを愛するHonda車ファンの方とともに、「クルマを楽しむ」ことの夢とロマンを追い求め続けるために。
ホンダアクセスは、今年もドラゴ・モデューロ・ホンダ レーシングとしてSUPER GT・GT500クラスに参戦します。
参戦2年目でさらに熟成の度合いを深めたNSX CONCEPT-GT、それを駆る小暮卓史選手、オリバー・ターベイ選手の
活躍にどうぞご期待ください。

スペシャルサイトはこちら
SUPER GT
Modulo produced by Honda Access

※ 当コンテンツに掲載されているナンバープレート非装着車の走行画像は全てクローズドエリアでの撮影、または合成画像です。

2015 Race Calendar 2/2

  • SUPER GT
  • SUPER GT 2015 Race Calendar
Rd.1 | 04/05 岡山国際サーキット
Rd.2 | 05/03 富士スピードウェイ
Rd.3 | 06/21 タイ チャーン・
インターナショナル・サーキット
Rd.4 | 08/09 富士スピードウェイ
Rd.5 | 08/30 鈴鹿サーキット
Rd.6 | 09/20 スポーツランドSUGO
Rd.7 | 11/01 オートポリス
Rd.8 | 11/15 ツインリンクもてぎ
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2001 / ODYSSEY Modulo CONCEPT

「生活感をすべて払拭した、ピュアなスポーツテイストを満喫するためのオデッセイ」をテーマにしたコンセプトモデル。2001年の「東京オートサロン」に出展した。

ボリュームのあるオーバーフェンダーと19インチの大径アルミホイール、ワイドなインテークを持つバンパー一体型フロント・ロアスカート、スムーズに空気をリアに逃がすサイド/リア・ロアスカート、ルーフスポイラー等、走りを楽しみたい大人にふさわしい機能をかたちにするとともに、インテリアは、1列目/2列目にバケットシートとアルミ製ロールバーを装備。

さらにはメーターまわりやシフトノブなどにもアルミ製のパーツをあしらい、大人の遊び心を表現した。

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2004 / ODYSSEY Modulo CONCEPT

“Extreme Performance”をコンセプトとし、オデッセイの持つ低全高の流麗なフォルムとHondaの持つ走りのDNAであるスポーツスピリットを融合。フォーミュラカーをイメージとしたフロントバンパー開口部やテールゲートスポイラーに加え、機能的なフラットボトムも採用するとともに、ナショナルカラーを採り入れた官能的なエクステリアデザインを提案した。

また、インテリアデザインでは2列目シートを分割し6名乗りとするとともに、センターフロア部分にはオーディオを、ルーフセンター部分にはエンターテインメントシステムをそれぞれ配置し、“オールラウンドセンターモジュール”とすることで「Six Seater Extreme」を提案。
エクステリアデザインとともに、ベースモデルであるオデッセイの特長である “スポーツ”と、“エンターテインメント”の融合を表現した。

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2004 / Life Modulo CONCEPT

“女性のための、女性が創り上げたライフ”をコンセプトとし、企画に当たっては、ホンダアクセスの女性スタッフと女性雑誌編集者が中心となって集められた、カラーコーディネーター、メイクアップアーティスト、シューズデザイナーなどによる女性プロジェクトを編成。女性が本当に創りたいクルマを、ベースモデルであるライフにおいて提案した。

エクステリアデザインではスタイリングを活かしながら、ツートーンカラーとすることで、「ヨーロピアン・ネオクラシック」を表現。ベースモデルのキーワードである「Sweets of Honda」のイメージを深めている。

また、インテリアデザインでは室内空間を家と職場、あるいは学校などとは別の、もう一つの大切な場所「サードプレイス」として位置付け、さまざまな素材を使い分けるとともに、暖かみのあるカラーを採用。ベースモデルに対し、さらに上質で居心地の良い空間を表現した。

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2007 / シビック TYPE R スポーツサスペンション

従来のようにハードなだけのセッティングではなく、街中の快適な走りから高速道路、そしてサーキット走行まで幅広くカバーできるサスペンションを追求。
10mmローダウンしながらも、エンジンルーム内の調節つまみにより5段階に調節できるフロントサスペンションの減衰力調節機構により、より幅広いシチュエーションで走る喜びを提供するものとした。

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2008 / Sports Modulo TYPE R

2007年「Team Honda Access」として参戦したスーパー耐久レースからのフィードバックを基に、走行中車体に空力的に発生するリフト量を下げ、シャシー性能を最大に発揮する走行性を実現したカスタマイズモデル。

エアロパーツは、「風を流す・ふさぐ・切る」ことをテーマに、フロントから車両の下部と上部、サイドへなめらかに風を流し、リアバンパーのサイド部分やリアスポイラーで面をエクステンドする形状により、空力による走行安定性向上を実現。またフロントバンパー開口部やホイール表面を可能な限りふさぐばかりでなく、フロントバンパーの両側にたてられたエッジで風を切ることで車体の前後リフト量まで考慮した空力特性とした。

足回りは、乗り心地を犠牲にすることなく操安性を極限まで向上。タイヤの接地性を高めるサスペンション設定や、運転席から好みの設定に調整できる前後輪5段可変ダンパーにより、さまざまな走行状況に対応。またタイヤのリプレイス性にも配慮し、各種のスポーツタイヤへの変更も可能とする、これまでにないセッティングとした。

インテリアは、サーキット走行を優先しスピードメーターとタコメーターの位置を変更、ダンパーの設定やタイヤ圧をモニターするディスプレイやステアリング上に配されたインジケーターを装備。バケットシートやドアパネルにカーボンを使用するなど車両の軽量化も実現している。

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2008 / Touring Modulo INSPIRE

インスパイアをベースに、長距離を走るほどに感じられる真のプレミアム性とスポーティ性を体感できるカスタマイズを追求。「Advanced Luxury」をテーマに、空力に優れた車体と上質な乗り味を実現しながら、インスパイアの価値をさらに高めるモデルである。

エクステリアは、上級感と上品さが絶妙にブレンドされた次世代のプレミアム感をめざしたデザインとしている。また空力に裏付けられた次世代エアロパーツをはじめ、LEDを使用したヘッドライト・リアコンビライト、ドアを開けたときに足元を照らすウェルカムライト、細部に配されたクロームパーツなど、スタイリング全体のプレミアム感を大きく向上させている。

インテリアは、4人乗員を想定したスポーティかつプレミアムな空間を目指しながら、全体をオレンジ/ブラックでまとめ、シルバーを部分的に効かせた最先端のデザインに。シート中央のブラック部分はクロコダイル調を採用。リア2席には個別のモニターとイヤホンのAVシステムを装備している。

足回りは、車体全体の空力的なリフト量を低減しながら、車体前後のリフトバランスにも配慮した上で、前後輪5段可変ダンパーとして、4輪が常に路面と正対することにより得られる操安性向上に加え、インスパイアならではの乗り心地、ロングツアラーとしての走りを存分に楽しめるセッティングを目指した。

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2008 / スポーツモデューロ シビックタイプR

2007年シリーズ年間チャンピオン(ST4クラス)となったHonda Accessシビック タイプRでの参戦実績をダイレクトにフィードバックし、ベース車両の持つ性能をさらに向上。「ロードゴーイングエンデュランサー」としてタイプRの走りの楽しさを高めるカスタマイズを提案した。

スポーツモデューロ シビックタイプRは、フロント・リアのエアロバンパー、サイドロアスカート、トランクスポイラーの4点のエアロパーツおよび前後輪のダンパー減衰力を5段階調整できるローダウンスポーツサスペンションで構成。

「実効」空力性能とデザインを高次元で融合したエアロパーツの特長は、走行中車体に発生するリフト量を前後ともバランスよく下げ、シャシー性能を最大に発揮する走行性を実現していること。「風を流す・ふさぐ・切る」ことをテーマに、フロントから車両の下部と上部、サイドへなめらかに風を流し、リアバンパーのサイド部分やリアスポイラーで面を拡張する形状により、空力による走行安定性のアップを実現。

またフロントバンパー開口部を可能な限りふさぐデザインで車体の前後リフト量まで考慮した空力特性としている。
足回りは、乗り心地を犠牲にすることなく操安性を向上。タイヤの接地性を高め、好みの設定に減衰力を調整できる5段階減衰力調整機能付きスポーツサスペンションがフロント・リアの両方に装着されることにより、さまざまな路面環境に対応できるものとした。

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2009 / Sports Modulo S2000 Concept

Sports Modulo S2000 Conceptは、オープン2シーターとして販売終了後も高い人気を誇る「S2000」を、上質な走行性能とインテリアによって所有する喜びを感じさせる大人のオープンスポーツへとカスタマイズしたモデル。
風洞実験から生み出されたエアロパーツはオープン、クローズでも最適な空力バランスを整えると同時に、標準モデルとは一線を画すスタイリングを生み出している。

足回りは、乗り心地と操縦性を極限まで追求。運転席からダイヤルを回すだけで走行中でも前後ダンパーを5段階に変更することを可能とし、パーソナルな乗り味に対応する。

インテリアはオープン時でも高い視認性を実現する有機ELディスプレイを用いたスピードメーターとし、更にスポーツモードとノーマルモードの切り替えを可能なものとした。

ノーマルモードでは燃料消費量に応じてメーターパネル全体が黄色、または赤く点灯する一方、スポーツモードでは設定回転数でメーターパネルが黄色、もしくは赤くフラッシュする。ポジティブな走りへのマインドと燃費走行の意識双方に配慮した。

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2009 / Sports Modulo Fit Concept

Sports Modulo Fit Concept(スポーツモデューロフィットコンセプト)はコンパクトながらスポーティな走りを楽しめるFit RSをより楽しく、より軽快なドライブを楽しめるホットモデルにカスタマイズしたモデル。

精密な空力実験から生み出されたエアロパーツは、走行風をスムーズに車両後方へ流すことで走行安定性向上を実現。
足回りには乗り心地と操縦安定性を両立させる5段階調整式のダンパーを前後に装備し、走りのステージに合わせたセッティングの柔軟性を実現している。
またリアトランク内とフロントバンパービーム内にパフォーマンスロッドを装備して車体剛性を一層向上させ、リニアな応答性を実現。ブレーキはスリットディスクローターとスポーツパッドを組み合わせることで、強力な制動力を獲得している。

インテリアは運転席、助手席ともにシビックタイプRのバケットシートをベースとし、各部の材質変更や形状変更などを行なったスポーツチューニングシートを採用。また、ポジションアジャストが可能なスポーツペダルやレッグサポートなどで車を操作することに集中できるコクピットを目指した。

ドアパネルには軽量化に貢献するカーボンクロスパネルと鮮やかなオレンジのインテリアパネルを多彩に組み合わせることで、上質さとスポーティさを演出した。

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2010 / INSIGHT Sports Modulo Concept

INSIGHT Sports Modulo Conceptは、「インサイト」をベースに、新時代のハイブリッドグランドツーリングを目指して開発。Enjoy耐久レースへの参戦やテストコース、風洞実験を重ねて燃費と気持ちいい走りの両立をめざしたエアロパーツやサスペンション、ブレーキパーツを装着したコンセプトモデルである。

2009年9月、ツインリンクもてぎで開催された「エンデュランス・カーニバル2009もてぎEnjoy耐久レース」に、燃費と走りの両立を目指したTouring Modulo INSIGHTとして参戦。実際のレースで収集したデータをもとに、さらに北海道の鷹栖テストコースでの走行を重ね、旋回性能の向上、空力のリフトバランスの最適化などで、旋回性能や高速安定性の向上を図った。

さらにテスト結果を個性的な「風紋」をイメージしたデザインのエアロパーツとして完成。これらのパーツは斬新なスタイルをつくりだすだけなく、高速域から街中などの低速走行時にも体感できる実効空力性能を実現した。モデルでは空力に効果のある部分を蓄光塗料でデザイン処理し、視覚的にも空力性能をわかりやすくアピールしている。

インテリアもエクステリアとの統一感あるデザインを採用。上質なブラック内装にエクステリアのイメージを継承した風紋のイメージをプリントしたシルバーのパネルを配し、走る楽しみを予感させる高級感あるインテリアを提案した。

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2011 / TS-1X

ホンダアクセスの原点《Hondaにとってエッジであり、先駆ける存在》を具現化した実験車、それが「TS-1X」だ。

CR-Zの持つスポーティなスタイリングと高い空力性能、軽快な走りを活かし、さらに「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能をチューニング。
三元に効果を発揮するエアロパーツでの空力性能を追求し、ダイナミックなスタイリングと爽快な走りを実現している。

走りの基本となるボディ剛性を見直し、「パフォーマンスロッド」を追加。軽量化、回頭応答性向上に寄与する軽量な「アルミ製ボンネット」に専用セッティングとなる「スポーツサスペンション」を組み合わせることで、奥深い運転する楽しさを追及し、より「曲がる」性能を高めるものとした。

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2011 / NSXスポーツサスペンション、トランクスポイラー

初期型NSXが目指した「誰もが扱いやすいスポーツカー」という考えを、20年を経て「いまの技術」で見つめ直すことで誕生したカスタムパーツ。

『スポーツサスペンション』は、幅広い状況に対応する前後5段階減衰力調整機構付とし、専用開発された純正タイヤに加え、市販ハイパフォーマンスタイヤにも対応可能。

『トランクスポイラー』は、ドライカーボン製とすることで軽量化を実現。また、スポイラー断面を翼断面とし、中央部の高さを抑えることで外側部の風の流れを最大限に活用し、最適なマイナスリフトを実現しただけでなく、クリア仕上げとすることで、カーボン繊維の表情を楽しめる仕上がりとなっている。

『トランクスポイラー』と『スポーツサスペンション』を同時装着することで、スポーツカーとして理想的な弱アンダーステアを実現。より深化したNSXの走りを、NSXオーナーに提供した。

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2011 / INSIGHT ロアスカート、テールフィン

東京オートサロン2010に出展した
「INSIGHT Sports Modulo Concept」からフィードバックした、インサイト用のエアロパーツである。

スポーティフォルムを主張する『テールフィン』に加え、エクスクルーシブ専用となる『ロアスカート・フロント』『ロアスカート・リア』により、コンセプトモデルを彷彿とさせるスタイリングを実現。もちろん、風洞テストと実走テストを積み重ね、風の流れを制御することで、高速走行性を追求している。

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2012 / N-BOX ModuloX

Modulo Xは、「メーカーだからこその高い完成度で、様々なこだわりを持つお客様に1ランク上の価値の提供を目指す、ファクトリーコンプリート・ブランド」である。

「N-BOX Modulo X」は、ホンダアクセスが開発に関わった専用のカスタマイズパーツを生産ラインでベース車に装着し販売するコンプリートカーの第1弾として誕生した。

精悍なスタイリングを際立たせる15mmローダウン仕様ながら、起伏や段差でもしなやかに路面を捉え続けるサスペンションは、過酷な路面環境を持つHonda鷹栖テストコースでの走り込みによって理想のセッティングを追い求め、最終的にはテストコースで数十日にも及ぶ耐久テストを経て完成。

迫力と優れた空力特性を両立させたフロントバンパーは、実走テストを繰り返しながら「盛る」「削る」を重ね、リフトバランスを車両の前後で等しくバランスさせ、四輪にかかる荷重を均等に近づける形状を追い求めた。

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2012 / S2000 Modulo Climax

「S2000 Modulo“Climax”」は、NSX、ビートに続く既販車向け純正アクセサリーの第3弾に向けたスタディーモデルである。
「AGITATION MODERN FORM」をテーマに“実効空力”の追求から創り上げたエアロフォルムを、深みのあるキャンディーレッドの外装色で仕上げるとともに、インテリアを同系色でコーディネート。「大人のオープンスポーツ」を提案した。

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2012 / N-ONE Modulo STYLE

【Comfort N-Sports】をテーマに、洗練された佇まいとスポーティーな室内空間の演出により、N-ONEの新たな魅力を追求した1台である。

マットホワイト(艶消し白)とシルバーの2トーンカラーによる特別なカラーリングを施し、新デザインのフロントグリル、バンパーが新たな表情を演出。
また、インテリアパネルやステアリングホイール、シフトノブに新たな加飾を採用するとともに、RECARO社製スポーツシートもオリジナル表皮に変更し、インテリアをコーディネートした。

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2014 / N-ONE Modulo CONCEPT

走り・デザインすべてにおいて力強さとこだわりのあいまった、“走る楽しさ”を追求し生み出したN-ONEのカスタマイズコンセプトモデル。

精悍なマーキュリウスグレー&スカーレットレッドのボディカラーをまとうエクステリアは、新形状のフロントバンパー、テールゲートスポイラー等、スタイリングと空力性能を両立させるエアロパーツを装着。

足回りはN-ONEサスペンションキット、BREMBO社製のフロントブレーキ等によりチューンアップし、高い旋回性能と制動性能を備えている。

インテリアには、BRIDE社製のスペシャルシート、専用のステアリングホイールやインテリアパネル、スポーツペダルなどを採用し、スポーツドライビングに集中できる環境を整えた。

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2014 / VEZEL Modulo CONCEPT

【PREMIUM SPORTS COMPLETE】をテーマに、VEZELの上質感・スポーツ感を追求した。
スーパーブリリアント・シルバーの外装色にルーフ、ドアミラーはピアノブラックでコーディネート。フロントフェイスにはクロムメッキも加え、精悍な表情に仕上げている。
足回りには、ローダウンサスペンションとオーバーフェンダーを装着し、洗練された走りをイメージ。インテリアカラーには「Burgundy」を採用し、大人の深みと艶を上質に味わえる空間を創造。
力強いデザインと洗練された走りで、さらなるVEZELの魅力を堪能できる1台である。

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2015 / JADE Modulo AERO Special

Streamline(流線型)&Three Dimension(立体的)をテーマに、走りのDNAを受け継いだスポーツミニバン「ジェイド」にふさわしいエアロスタイルを提案した、カスタマイズコンセプトモデル。

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Active Spoiler アクティブスポイラー

車速が約70km/hになると自動で上がり、車速約35km/hで自動格納。
また、運転席側のスイッチにより手動で操作も可能。

アクティブスポイラー
アクティブスポイラー 格納時

格納時

スポイラーキット ¥45,360 (消費税8%抜き ¥42,000)
ユニット&アタッチキット ¥24,840 (消費税8%抜き ¥23,000)
ベースキット ¥91,800 (消費税8%抜き ¥85,000)
合計 ¥162,000 (消費税8%抜き ¥150,000)

※標準装備のリアガーニッシュを取り外し装着となります。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

商品のお求め、お問い合わせは、お近くのHonda Carsへ。

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Front Face Kit フロントフェイスキット(バンパー・グリル一体型)

ワイドで押し出し感のあるデザインで力強い表情を演出。

フロントフェイスキット(バンパー・グリル一体型)

¥108,000(消費税8%抜き ¥100,000)

※標準装備のフロントバンパーおよびフロントグリルを取り外し装着となります。
※ライセンスフレームは別売りです。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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Rear Lower Bumper リアロアバンパー

リアビューを引き締め、スポーティな印象を高める。

リアロアバンパー

¥84,240(消費税8%抜き ¥78,000)

※標準装備のロアガーニッシュを取り外し装着となります。
※ライセンスフレームは別売りです。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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Aluminum Wheel アルミホイール MR-R01 <ステルスブラック>

(フロント用 15×5J インセット45mm PCD100mm/リア用 16×6 1/2J インセット50mm PCD100mm)

重厚感と塊感を演出し、力強い走りをイメージさせる艶消し塗装。

アルミホイール MR-R01 <ステルスブラック>
●フロント用 ¥31,320/1本 (消費税8%抜き ¥29,000/1本)
●リア用 ¥33,480/1本 (消費税8%抜き ¥31,000/1本)

※標準装備のホイールを取り外して装着となります。

アルミホイール用ホイールナット キャップタイプ(ブラック)はこちら >

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

Aluminum Wheel アルミホイール MR-R01 <プラウドシルバー>

(フロント用 15×5J インセット45mm PCD100mm/リア用 16×6 1/2J インセット50mm PCD100mm)

上品な輝きで、スポーティな印象を高めるシルバー塗装。

アルミホイール MR-R01 <プラウドシルバー>
●フロント用 ¥25,920/1本 (消費税8%抜き ¥24,000/1本)
●リア用 ¥28,080/1本 (消費税8%抜き ¥26,000/1本)

※標準装備のホイールを取り外して装着となります。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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Wheel Nut アルミホイール用ホイールナット

キャップタイプ(16個セット)
●ブラック

¥3,024(消費税8%抜き ¥2,800)

※Moduloアルミホイールまたは標準装備のアルミホイールに装着できます。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

アルミホイール用ホイールナット キャップタイプ(16個セット)●ブラック

Wheel Nut アルミホイール用ホイールロックナット

アルミホイール用ホイールロックナット クローム

クローム

アルミホイール用ホイールロックナット ブラック

ブラック

キャップタイプ/4個セット
●クローム/●ブラック

各¥5,184(消費税8%抜き 各¥4,800)

※Moduloアルミホイールまたは標準装備のアルミホイールに装着できます。

キャップタイプ/4個セット(マックガード社製)

¥6,480(消費税8%抜き ¥6,000)

※Moduloアルミホイールまたは標準装備のアルミホイールに装着できます。

アルミホイール用ホイールロックナット キャップタイプ/4個セット(マックガード社製)

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

Wheel Nut Case 収納ケース

¥3,780(消費税8%抜き ¥3,500)

※取り外したナットを収納するケースです。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

収納ケース
  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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Suspension サスペンション

様々な路面に対して高い接地感をもたらすセッティング。
スポーティな走りと、上質な乗り心地を実現。

サスペンション

¥138,240(消費税8%抜き ¥128,000)

※標準装備のサスペンションを取り外し装着となります。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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Disc Rotor Drilled Type ディスクロータードリルドタイプ

放熱性や摩擦粉の除去に優れた効果を発揮。

ディスクロータードリルドタイプ
フロント用(右側、左側)、リア用(右側、左側)
¥16,200 (消費税8%抜き 各¥15,000)
合計 ¥64,800 (消費税8%抜き ¥60,000)

※標準装備のディスクローターを取り外し装着となります。
※1台分セットでの装着となります。

※重要保安部品につき、交換作業は分解整備に該当します。また取付作業は専門知識と特殊工具が必要となりますので、自動車整備有資格者のいる販売会社で行ってください。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

商品のお求め、お問い合わせは、お近くのHonda Carsへ。

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Sports Brake Pad スポーツブレーキパッド(フロント・リア用 左右セット)

コントロールしやすいブレーキフィールと耐フェード性を実現し、様々な走行シーンに対応。
[許容温度:常温域〜600℃]

スポーツブレーキパッド(フロント・リア用 左右セット)

¥37,800(消費税8%抜き ¥35,000)

※標準装備のブレーキパッドを取り外し装着となります。
※消耗品のため保証の対象にはなりません。

※重要保安部品につき、交換作業は分解整備に該当します。また取付作業は専門知識と特殊工具が必要となりますので、自動車整備有資格者のいる販売会社で行ってください。

適応タイプ:α(限定660台「CONCEPT EDITION」含む)、β

  • ●価格は取付費を含まないメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。
    取付費等につきましては、販売会社にお問い合わせください。
  • ●実際の色調とは異なって見える場合があります。
  • ●仕様および価格は予告なく変更する場合がございます。
  • ●Hondaの純正用品は3年間6万Km保証です。
    ※一部商品を除きます。

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