東京オートサロン2012

Honda純正アクセサリートップ

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  • Hondaブース 出展概要

東京オートサロン2012は、閉幕いたしました。たくさんのご来場、ありがとうございました。

おかげさまで、Hondaブースは3日間とも大盛況のうちに終了いたしました。
ご来場いただいたお客様に厚く御礼申し上げます。
残念ながら、会場にお越しいただけなかったお客様には、
Honda ウエルカムプラザ青山にて
TOKYO AUTO SALON 2012 Honda アンコール特別展示」(〜1月29日)を開催いたします!
ぜひ、Honda ウエルカムプラザ青山までお越しください。

東京オートサロン2012 Hondaブースは、モビリティの「オモシロさ」を追求します。

四輪カスタマイズ 出展車両

FLASH BOX

N BOX カスタムのイメージを
さらにパワーアップ!
特別に塗装されたマットガンメタリックの
ボディと鮮やかなピンクのカラーリングで、
アイキャッチを誘います。
さらにLEDや反射シートを使った光の演出で、
N BOX カスタムは煌きを纏います。

ベース車両:N BOX カスタム

FLASH BOX
  • FLASH BOX
  • FLASH BOX
レポート    

レポート

レポート

CLUBをイメージし、ブラックアウトしたコンテナ内に展示したFLASH BOX。壁面にスピーカーを多数埋め込み、DJブースを設置するなど、光と音楽でFLASH BOXの世界観を演出しました。ピンクLEDを使用したイルミネーションやピンクに塗装されたドアミラーカバーは、特に女性のお客様から、「ピンクがかわいい♪」といった声や「このイルミネーションは売っているのですか?」といった声を多数いただき、ドアミラーカバーを撫でているお客様もいらっしゃいました。男性のお客様からは、「艶消しの塗装がカッコイイ!」「イルミネーションの模様がオシャレ」といった声をいただきました。

FREED “和”

FREED SPIKE トランスポーターバージョン

FREED “和&rdquo

ベース車両:フリード ハイブリッド

FREED SPIKE トランスポーターバージョン

ベース車両:フリード スパイク ハイブリッド

フリードのインテリアに「和」テイストを取り入れ、ちょうどいいフリードが特別なフリードに。反物や漆塗りといった日本の伝統的な素材や技術でレトロモダンな洗練された和のデザインにカスタマイズ。日本人の琴線に触れる特別なインテリアをご覧ください。

週末は親子でオフロード!大人もゆったりと寝れるスペースを持ったフリード スパイクはミニバイクのトランスポーターとしても大活躍。自在にアクセサリーを組み合わせ、自分流のフリード スパイクに。

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FREED “和&rdquo

FREED SPIKE トランスポーターバージョン

女性やシニアのお客様を中心に、多くの反響をいただきましたフリード“和”。シートに反物を使用し、さわり心地の良い質感や柄もご好評をいただき、「こういったカバーを売ってほしい」といったリクエストの声を多数いただきました。また漆塗りのインテリアパネルは、漆の表情や質感に感嘆の声をいただき、「木目調やメタル調とは違う雰囲気が新しいですね」といった声や「アクセントとして、和のテイストをこれからも使ってほしい」といった声をいただきました。

HRCカラーが来場者にインパクトを与え、実際にCRF100Fが搭載されていることに驚かれたフリード スパイク トランスポーターバージョン。お客様からも「スパイクにバイクが積めるんですね!」、「コレ(インサイドルーフレール)は便利ですね」といったお話しをいただきました。また、同時に展示したCRF50Fには多くのお子さんに座っていただき、ミニバイクの大きさを感じていただきました。

BEAT Auto Salon Special

N BOX

ビート オートサロンスペシャル

N BOX

昨年20周年を迎えたビートは今でも多くの方に愛されています。現代のオーディオソースを楽しめる新しいスカイサウンドシステムに加え、特別なエアロパーツを装着した「ビート オートサロンスペシャル」はオープンミッドシップ2シーターのオモシロさをサポートします。

取り回しの良さや広い室内でお買い物からお出かけ、お迎えに大活躍するN BOXが純正アクセサリーでもっと使いやすく。ユーティリティアイテム満載のN BOXをぜひご覧ください。

レポート レポート

ビート オートサロンスペシャル

N BOX

昨年、20周年を記念して発売された純正アクセサリーを装着。さらに特別なエアロパーツを装着したビートは常に多くのお客様に囲まれていました。「昔、乗っていたんだ。また乗りたいなぁ」といった元オーナーの方から、「今も大事に乗っています。ずっとビート一筋です」といったお客様もいらっしゃいました。また、「オーディオ、買いましたよ!このエアロパーツやガーニッシュも売るんですか?」といったお話もいただきました。

発売直後のN BOX純正用品装着車を展示し、多くのお客様に室内の広さ、視界の広さを体感していただきました。特に後席の広さに驚かれるお客様が多く、「これだけの広さとは思わなかった」との声を多数いただきました。また、スライドドアのスライド量やフロントドアの開度にも驚かれる方が多く、乗り降りのしやすさも体感いただきました。

懐かしいクルマも展示!

S600

昨年発売20周年を迎えたビート。そのビート(1991年発表)から遡ること27年前の1964年。
Honda初の普通乗用車であるS500の排気量を拡大したS600が登場した。
軽量な車体とオープン2シーターというパッケージで、多くのユーザーを魅了し、
歴史に名を残す名車となった。

S600
Honda LIFE STEPVAN

HondaのM・M思想を具現化した新型軽自動車「N BOX」から約40年前。
当時の軽自動車で広いキャビンスペースを生み出すため全高を高くする
という逆転の発想から生まれたモデル「ステップバン」。

Honda LIFE STEPVAN

※実際の展示車両とは異なる場合があります。

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