2008年スーパー耐久レースに参戦。 2年連続チャンピオンを狙って挑んだ参戦2年目はシリーズ2位と健闘しました。
スーパー耐久とは、限りなく市販車に近いファインチューンを施した車両によって、最短で500kmもの距離を走行する日本で唯一の本格的耐久レースです。 2007年同様CIVIC TYPE Rをベースとしたマシンで、名称も新たに「Racing Modulo TYPE R」として参戦しました。