アコードツアラー トップアクセサリーツーリングモデューロとは?

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走りの躍動感さえ醸し出す、ツアラーへの味わいがある。

鍛え抜いたエアロパーツ、ツーリングモデューロ


さらに上質を極めた"アコードツアラー"に、操る歓びをカスタマイズするアイテムがある。車両本体をさらに高める次世代のアクセサリーとして、空力の抵抗から逃げるのではなく、風のチカラを有効活用する考え方。より遠くへ快適に移動するため、耐久性や乗り心地を楽しむ走りを想定している。"ツーリング モデューロ"をフル装着して、ハイウェイやワインディングを滑走する爽快さ。その深紅のモデューロエンブレムは、高い商品性の証しとして。

高速巡航で実感する安心感と爽快感。

これから始まる長旅に、胸は高鳴り、そして躍る。群を抜くその流麗なプロポーションは、一層グラマラスになり、セダンに比べよりフォーマルな雰囲気さえ漂わせている。俊敏で滑らかな走りはセダンと同様に、スポーティさと質の高い快適性の両立をめざす"アコードツアラー"。それをエアロダイナミクス性能からアシストする"ツーリング モデューロ"は、特に高速巡航での安心感と爽快感をもたらしてくれる。例えば、グッとレーンチェンジした後に、元の姿勢に戻る素早さ。装着されたエアロパーツは、風見鶏をイメージし、空気をキレイに後方へ流す。車体が一瞬ブレた時でも、空力特性の最適化によりすぐに姿勢を立て直す効果がある。空力というと、CD値(空気抗力係数)が優れているという話題になるのだが、欧州のプレミアムカーは空力でドライビングの安心感を形作っている。路面からの入力や、いきなりの横風だとか、そういう外乱を空力特性でカバーしているのだ。
"ツーリング モデューロ"は、前後バランスの取れたしっかりとした接地感、高速での外乱に対する安定性を実現。車両本来のしなやかな走りを一層引き出し、意のままにクルマを操れる乗りやすさと安心感を生み出している。アクセルを踏んだ瞬間から感じる、今までにない心地よさ。ロングツーリングで実感できる、走りの充足感が自慢だ。

  Touring Modulo

車体周りの空気をキレイに流す空力性能をもつエアロパーツ。
フル装備することで、その性能は最大限に発揮される。爽快な走りを生み、特に乗り心地や操縦安定性でのベストバランスを実現。高速での落ち着いた走りや、コーナーでのスムーズなドライビングが可能だ。

エアロバンパー(フロント)

エアロバンパー(フロント)

※フロントグリルとの同時装着となります。

ロアスカート(サイド)

ロアスカート(サイド)

エロアスカート(リアサイド)

エロアスカート(リアサイド)

それは、空力性能の飽くなき挑戦から始まった。

デザインの初期段階から欧州のプレミアムカーを徹底的に研究。独アウトバーンやサーキットコースで、操安テストを何度も繰り返し実施、特にチカラを入れた開発となった。その結果、前後バランスの取れたしっかりとした接地感やスムーズな応答、高速巡航での外乱影響に対する安定性を実現。車両本来のしなやかな走りをより一層引き出し、ドライバーの意のままにクルマを操れる、乗りやすさと安心感を可能にしている。

 

“実効空力”という新しいアクセサリーの考え方。

ダイナミックさを表現するために、フォグライト開口上部からカナード風(飛行機の主翼の前に付けられた小翼)のキャラクターデザインに仕上げている。フロントバンパー下の部分を上げ"実効空力"を生かし、車体の下面に空気をスムーズに積極的に導入。車体下フロアの流速を高め、接地感を増す空力対応をしている。

風を味方にする、安定した高速性能と優れた操縦性。

フォルムデザインとして、シンプルでシャープな形状で、車両本来のソリッド感を強調。空力的にはロアスカートサイドのホイールアーチの部分にアール取りの形状を付けることにより、ホイールハウス内の空気の排出性を向上させ、高速の安定性を向上させている。また後方のバンパー下端にストレーキを設けることでリアタイヤ周りの乱れた流れの影響を極力少なくし、空気抵抗の低減と高速の安定性を向上させている。

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※テスト車(アコード)・試作品による撮影のため、発売アイテムとは一部仕様が異なります。※テストコースおよびクローズドコースでの撮影。

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